2018年2月8日 記事内容を2018年版に更新

マンションの前にこういった看板を見かけることがあると思います。

ですが、こういった物件のインターネットに期待すると、後々後悔することになるかもしれません。

後悔する原因として

  • 回線速度の実測がとんでもなく遅い(動画は止まり、ゲームはラグ・切断多発など)
  • 改善を要望しても、一向に変わらない
  • 写真のアップグレードがなかなか終わらない

何故こういった事が起こるのか。これら内容を詳しく解説していきます。

J:COMの速度の評判 2017~2018年

上記の通り、J:COMの速度の評判は、正直あまり芳しくありません。

何故速度の評判が悪いのか。

 

まず、大前提として、J:COMは、ケーブル「TV」の会社です。

インターネットを専門で提供している会社ではありません。

そのため、どうしてもインターネット提供を専門で提供している会社とは異なります。

何故J:COMはセットで安く提供出来ているのか

J:COMは、ケーブルTVとインターネットをセットで契約すると安く利用できます。

  • 光回線は月額費用5,000円
  • J:COMは光回線と同価格帯な上に、ネットと専門チャンネルとのセットで提供

J:COMのお得感は確かに凄いです。

ですが、価格を安くするということは、何処かにしわ寄せがあると言うことです。

安く出来るのはネット設備への投資を抑えているから

インターネットもケーブルテレビも快適、その上価格も安い。

ですが、現実としてそんなことはありません。

光回線と同じ品質で提供しようと思ったら、こんな価格で出来るわけがありません。

そのため、何処かで業者は費用を節約しなければならないわけです。

ですが、ケーブルTVの品質を落とすのは論外です。

 

では、何処で費用節約するのかというと、やはりネット設備になるわけです。

何故J:COMは遅いのか

何故ネット設備は安く出来るのか。

実は、個人向けのインターネットは、全てベストエフォート型です。

J:COMもベストエフォート型回線
J:COMもベストエフォート型回線

ベストエフォート型とは、最大限努力はするが、品質は保証しないサービスのことです。

それが許されているのが、個人向けインターネットサービスです(そのため、品質保証の回線より安価)

だからといって、あまりにも遅い回線をユーザがお金を出して使いたいと思うかと言えば、NOのはずです。

ですが、現実として努力をする振りをして、回線遅延に対してあまり投資しない業者が居るのも事実です。

 

では、J:COMは、費用を節約するためにどんなことをしているのか。

 

それは、ネットワークの最大共有数にあります。

わかりやすく言えば、インターネット回線のタコ足配線です。

個人向けのインターネット回線は、インターネット提供業者から個人宅まで直接一本のケーブルで繋がっているわけではありません。

回線を分岐・共有して利用されています。

そこで問題になるのは、どれだけの分岐・共有を行うか。

光回線は最大32分岐です。

一方ケーブルTVでは、分岐数に制限は設けていません。

そのため、先ほどのタコ足配線のように、分岐を繰り返している可能性があります。

J:COMと光回線 分岐の違い
J:COMと光回線 分岐の違い(クリック拡大)

分岐数が多いだけではありません。

最高速度が320MbpsのJ:COMと、光回線に比べて速度が非常に遅いです。

この最大320Mbpsの回線を1人が使えるわけではありません。

これだけ遅い回線を、光回線以上に分岐数と共有数を増やした場合どうなるのか。

その実態が、上記のようなツイートの速度なわけです。

障害に対して反応が鈍いサポート

実は構造上、J:COMは障害が発生しやすい回線です。(詳細は後述)

仮に障害が発生しやすくても、すぐ対応して頂けるなら問題ないかもしれません。

しかし、実際は上記のようにサポートの反応が鈍いようです。

4日のうち、3日間長時間の障害で全くネットが繋がらないインターネットは、固定回線としては致命的です。

サポートは繋がらないがTwitterのJ:COM批評には率先して対応するJ:COM

繋がらないサポートセンターや速度遅延に対して、Twitterでの批評はかなりあります。

そのようなTweetに対して、J:COMサポートのTwitterアカウントが何とかフォローをしようとリプライ(返信)を行っています。

この件だけではなく、J:COMに対して批判、批評を行っている方に対して、J:COMサポート(Twitterアカウント)は、リプライをかなり送っています。

しかし、今回のTweet主は、このリプライに対して、Twitterで不満を言うユーザーにだけ対応せず、誰でも使うサポートセンターへ電話が繋がるようにしてくださいと要望を送っています。

 

 

J:COMとしては、不満あるユーザーがTwitterに居ると、J:COMの評判も落ちる。

なので、J:COM(Twitterアカウント)を使って、如何にもしっかりと対応してますよと見せかけたいのでしょう。

しかし、そもそも論として、J:COMで問題が起きればユーザーが必ず使うでだろう、サポートを改善すべきではないでしょうか。

Twitterで声を上げた人には優先して、対応する。

サポートセンターに電話をかけたユーザーは、我慢して繋がるまで待ち続けるしかない。

電話が繋がらないサポートを改善する兆しはなく、目立つ批判にだけ率先して対応するJ:COMの企業体質が透けて見えます。

定期点検のついでに営業活動

マンションにおけるJ:COMの各戸への定期点検(電波強度測定)(マンションコミュニティ)

私のマンションは、棟内BS/CSアンテナと地上波はJ:COMが入っています。 J:COMは契約していないのですが、毎年電波強度測定点検と称し各戸に点検されます。(半ば強制) 20分程度各部屋の電波強度を測定した後、JCOMの営業活動をされ、 点検という名の個別訪問営業にうんざりしています。 今年もポストに日程希望日回答書が入っていて、提出しないと担当者が玄関先に回収にやってきます。

流合雑音」の問題もありますので、定期点検は必要です。

この点検により、「流合雑音」の原因になりやすいケーブル劣化や機器の故障などによる障害発生や速度減少を食い止めることが出来ます。

しかし、この点検の必要性を利用して、点検の後に営業活動を頻繁に行われているようです。

高額コースの変更、加入していないサービスへの勧誘などです。

NURO光やフレッツ光などの光回線では、「流合雑音」がありませんので、このような定期点検は必要ありません。

そのため、加入している光回線会社から自社のサービスの営業が来ることはありません。

点検訪問で点検そのものを行っていなかった可能性

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元従業員の方が暴露していますが、そもそも点検を行っていなかった可能性があるようです。

【CATV】J:COMの点検ってなんなの?元従業員が真実を書いていく

ブログ主によると、J:COMの定期点検は点検ではなく「定期営業」のようです。

実際の点検を行っていないと作業員がいると暴露しています。

また、その定期営業に来ている方はほとんど派遣や委託業者のようです。

 

つまりJ:COMの社員ではない人達が、家の中に点検と称して営業を行っているわけです。

また、営業に来ている派遣や委託業者の方は受注出来ない限り報酬はないようです。

正直これが事実であるとしたら、ゾッとする事実ではないでしょうか。

 

もちろんこの記事が事実であるとは限りませんが、点検時に強引な営業がTwitterでも評判になっています。

強引な営業になってしまうのは、営業で受注出来なければ無報酬になってしまうのが原因では。

そう考えると、この内容が事実であるようにも感じられます。

どちらにしてもJ:COMユーザー側は、故障などのトラブルに遭遇しない限り定期点検には応じないほうが良いかもしれません。

上りがとにかく遅いJ:COM

上り2Mbpsで5500円とあまりに酷いと評判が報告されています。

もう一人の方の報告によると、どうやらオンラインストレージを利用していると通信制限がかかってしまうようです。

貧弱な上り回線な上に通信制限までかかってしまうとなると、オンラインストレージの利用は絶望的です。

何故J:COMでは、ここまで上りが遅いのでしょうか。

一番高くて高速なコースでも 上りの速度は悲惨

上記がJ:COM NETのコース案内です。

下りの速度は大きく表示されていますが、上りは目立たなく表示されています。

その数値を見て頂ければ分かる通り、一番高い6,000円コースでも上りは10Mbpsです。

もちろんこの速度は理論値なので、実際の速度はもっと遅くなります。

何故上りが遅い J:COMのインターネット

J:COM NET説明ページにて

FTTNって何?と思う方も多いはず
FTTNって何?と思う方も多いはず

J:COMでは、このように説明しています。

しかし残念ながら、このFTTN(光ハイブリッドとも呼ばれています)が上りが遅い元凶にあります。

上記に説明がある通り、自宅近くから引き込まれるケーブル、同軸ケーブルが問題なのです。

途中まで光ファイバーなので、高品質な通信が出来るように思われますが、実態は違います。

流合雑音の影響 上りの増速は見込めないJ:COM

同軸ケーブルを使ったインターネットには、致命的な問題があります。

それは、上り回線に対してノイズが発生する問題「流合雑音」です。

本来同軸ケーブルには、シールドが施されていてノイズには耐性があります。

しかし、電波増幅器の故障・宅内配線不良・コネクタの接続不良・ケーブルの劣化などが原因でノイズが発生したり、ノイズに弱い構造になってしまうことがあります。

ryugou

このノイズが発生すると、上り回線を伝ってケーブルTVまでノイズが送られてしまいます。

その結果、速度低下、接続切断などの障害が発生します。

では、この「流合雑音」の影響で何故上りの速度が上げらないのか。

上がりの速度を上げると、ノイズの影響を今まで以上に受けてしまう可能性があります。

そのため、J:COMの上がり速度は必要最低限の速度しか未だに上げることが出来ません。

このように、途中まで光回線を使用していても、結局のところ同軸ケーブルを使用しているため、それがボトルネックになり速度が出ないのが現状です。

なお、光回線やADSLにはこのような症状はありません。

ケーブルインターネットのみの欠陥と言えます。

上り速度が遅い弊害は?

クラウド

画像やファイルのバックアップがオンライン上で出来るオンラインストレージ。

iCloud、OneDrive、Dropbox、Google Drive、AmazonDriveなどがあります。

これらサービスは、ファイルをクラウド上にファイルをアップロードするため、上りの速度は必須です。

しかし、J:COMは上がりの速度が遅いです。

そのため、ファイルのアップロード時間が光回線に比べて時間がかかります。

例えば光回線では5分程度でアップロードが、J:COMでは30分や1時間掛かることなんてことも。

それだけの弊害だけではなく、ファイルをアップロード中は上がりの速度がオンラインストレージに帯域を取られてしまいます。

(通信が専有され、上り回線がほぼ使われてしまいます)

その結果、下記のようなTwitterでの報告のように、家の中のネットワーク全体で極端に遅くなります。

それは、Webサイトを見るにしても、Twitterを見るにしても、各サーバーに「このWebサイトのデータが欲しい」とデータの要求を行います。

何故ネットワーク全体が遅くなってしまうのか。

その際に上り回線を利用するわけですが、上がり回線が細いJ:COMで上りの帯域を使いきってしまうと、データ要求を行う少ないデータでさえなかなか送れなくなります。

そうなりますと、Webサイトの場合は、ページが開かれるまでの時間がいつもより極端に遅くなります。

その他通信を行う際も「上がり回線を使いデータ要求」は必ず行う通信ですので、結果ネットワーク全体で遅く感じてしまうわけです。

本人が上り速度を極端に利用しなくても、遅くなる可能性

しかも、この極端に遅くなる原因は使用者本人には限りません。

家の中にいる家族のパソコンが原因かもしれませんし、近所で同じケーブルTVインターネットを契約している方かもしれません。

インターネット接続回線は、基本的に回線を共有し、その回線を各家庭に分配してデータを送っています。

一本のケーブルでJ:COMから各家庭に直接繋がっているわけではありません。

ここで改めて思い出して欲しいのが、J:COMの回線は上りが遅いわけです。

その上でその上りの回線を、各家庭に共有しています。

つまり只でさえ「遅い上りを共有して利用しているため、上り速度が恐ろしく遅くなる」リスクがあるわけです。

結論:J:COMの速度改善は ほぼ不可能

速度が遅いからと対策を行う場合、取れる手段は2つです。

  • 高速プランに変更
  • ブースター増設やノイズ対策などの工事

実際に下記のユーザーの方は、高速プランに切り替えの高速モデムに変更、ブースター増設の工事を行ったようです。

しかし、常時ではないとは言え、100Kbps以下の速度になるのは変わらず。

結局、高速プラン契約変更による料金アップだけが結果として残っただけです。

では、何故これら「高速モデム交換」「ブースター増設」が何故速度向上に結びつかなかったのか。

自宅に繋がる前の幹線部分で、既に鈍速化が始まっており、自宅内でいくら対策をしたところで意味がないのです。

これでは、干上がっている川に対して、無駄に川を広げているようなものです。

いくら広げたところで、元々流れている水量が少なくては、意味がないわけです。

一番の対策は回線を変えること

J:COMへ要望を出して改善される可能性が少ない以上、他への回線変更が一番の対策となります。

例えば、NURO光。

J:COMと同じ関東エリアで利用できる、日本最速インターネットです。

日本最速だからと言っても料金は特別高いわけではなく、月額料金4,743円で利用可能(工事費込み)

最大速度は、下り2Gbps回線、上り1Gbps回線。

実測でも上り下り共に1Gbps(1000Mbps)近く出ています。

ダウンロード速度: 932 Mbps アップロード速度: 873Mbps

PING(応答速度):4ms

ニューロ光 実測・応答速度結果 2018年6月

速度測定サイト 上:NURO オリジナル通信速度測定システム

速度測定サイト 下:SPEED TEST (速度だけではなく応答速度も計測可能な測定サイト)

測定端末:Macbook Air 2013

接続方式:有線LAN接続

有線LAN接続アダプタ:ロジテック「LAN-GTJU3」

ニューロ光 Wi-Fi実測 2018年6月 計測結果
ニューロ光 Wi-Fi実測 2018年6月 計測結果

NURO光で速いのは、有線LAN接続だけではありません。

Wi-Fiも非常に高速です。

 

 

ダウンロード速度 515Mbps

アップロード速度 284Mbps

 

測定端末:iPhone7

接続方式:11ac接続

Wi-Fi親機:ZXHN F660A

 

もちろんNURO光も回線を各家庭で共有して提供していますが、それでもこれだけの速度が出ています。

これは元の回線である光回線が、非常に高速なのが大きいです。

NURO光とJ:COM 自宅の速度測定をして回線速度比較

今J:COMを利用しているが、NURO光の計測結果を見ても自宅の速度がわからず比較出来ない。

そんな方は、下記の速度計測サイトで測定してみましょう。

nuro_sokudo01

 

 

 

NUROオリジナル通信速度測定システム

Radish Network Speed Testing

(速度が測定出来ない場合の対処法は、右記リンクにて解説しています Javaインストール方法

オンラインゲームにも悪影響

極端な上りの遅さは、新たな弊害が悩まされます。

実は上りが極端に遅くなると、ping値(応答速度)も悪化する傾向になります。

pingは非常にオンラインゲームでは非常に重要で、この数値が大きくなるとゲームのラグや回線切断などプレイ中にストレスが溜まる自体になってしまいます。

J:COMで特にオンラインゲームでの評判が悪い原因は、ここにあります。

上りが遅い→各家庭で共有で更なる上り悪化→ping値も悪化

結果、下記のようなTwitterでの評判のようになってしまうわけです。

Pingが400msでは、正直Webサイトを開くのでさえ反応が遅く、オンラインゲームは絶望的です。

これだけの悪い数値は、なかなか見られないPing値です。

このように、J:COMのインターネットは、オンラインゲームには全く不向きです。

NURO光でのオンラインゲーム快適度は?

一方、NURO光のping値を測定したところ、4msという結果が出ました。

ニューロ光 実測・応答速度結果 2018年2月
ニューロ光 実測・応答速度結果 2018年2月

Ping値は低ければ低いほど、快適になります。

NURO光では一桁の数値ですので、かなり快適な数値なのがわかると思います。

実際にやってみてわかりますが、オンラインゲームをやっている間、自分の回線の影響でラグや回線切断で困ったことは一度もありません。

Twitterの評判でも、元J:COMユーザーで現在NURO光ユーザーの方がpingが改善されたと報告しています。

オンラインゲームのFPSは、特にPingが重要視されるゲームジャンルです。

そのようなゲームで170msは非常に致命的です。

ですが、NURO光に変えたことにより5msに改善されました。

料金 オプション比較

J:COMでは、無線環境を整えるためのオプションは有料となります。

(J:COMホームWi−Fiが月々500円)

一方NURO光では、無線LAN(Wi-Fi)が機器追加なしで毎月お金がかからず無料利用可能です。

その上で、ウィルス対策ソフト「カスペルスキー」もインストールも更新料もかからず無料利用出来ます。

料金は、NURO光の月額料金は「4,743円」です。

J:COM NETは最大320Mbpsで「6,000円」ですので、2Gbps回線であるNURO光の方が安く速く利用することが可能です。

J:COMからNURO光へ ユーザの評判は?

最後に実際J:COMからNURO光へ変えた方々のツイートを集めてみました。

やはり速度で感動されている方が非常に多いです。

また、やはり料金に言及されている方もいらっしゃいました。

これだけの速度が出ていながら、J:COMより安いのはやはり嬉しい利点だと思います。

NURO光 5階建てマンションに1名から申込可能に

NURO光は2015年11月まで、戸建てへの導入がほとんどでした。

2階以上のマンションにNURO光を導入する際、4名以上のエントリー(予約)が必要であり、4名の申込がなくては、いつまでも開通出来ず、実際に開通まで行くための敷居が高かったのです。

しかし12月8日から、ついに1名の申込からマンションにNURO光を導入することが可能になりました。

5階までのマンションであれば、戸建てと同じようにNURO光を高速通信を堪能することが出来るようになります。

J:COMを利用していて、2階以上のマンションでNURO光を諦めていた方も、これからは申し込むことが可能になったわけです。

マンションプランに関しては、下記の記事にて詳しく解説しました。

関連記事:5階建ての建物対応 1名からの申込で  NURO光 G2 V(マンション ミニ)

NURO光 提供エリア拡大 2018年1月から 東海・関西でも

これだけ魅力があるNURO光ですが、

提供エリアが関東の東京、神奈川、埼玉、千葉、群馬、栃木、茨城のみとなっていました。

ですが、2018年1月からついに、下記エリアにてエリア拡大されました。

  • 東海地域:4県である愛知静岡岐阜三重
  • 関西地域:関西2付3県である大阪兵庫京都滋賀奈良
2018年NURO光提供エリア(関東・東海・関西)
2018年NURO光提供エリア(関東・東海・関西)

上記エリアでサービス開始されており、NURO光の申込みが可能です。

NURO光に申し込む前に確認 各申込み先キャンペーンを詳しく比較解説

NURO光(2G回線)に申し込むなら、お得な方法で申し込みたい。

ですが、申し込む前にこんなことを疑問に思いませんか。

  • どこがお得な申し込み方法かわからない。
  • 高額なオプションに釣られて、実は損をしていた。

 

NURO光の申し込みが失敗しないように、詳しく各申し込み方法を解説します。

NURO光 期間限定の申し込みキャンペーンを徹底比較

そもそもNURO光がどんな光回線なのかわからない

そんな方には、当サイトのトップページで詳しくNURO光の魅力を解説しています NURO光の実測や評判は?トップページ