NURO光では、製品版であるカスペルスキー マルチプラットフォーム セキュリティが無料で使用できます。

よく他の光回線にあるような「期間限定◯ヶ月無料」ではありません。

NURO光を契約している間は永年無料です。

NURO光のウィルス対策ソフトが最新「カスペルスキー2017」に対応

カスペルスキー2017
カスペルスキー2017

 

NURO光では、最新バージョンである「カスペルスキー2017」が利用可能です。

家電量販店やネットショップでも、パッケージで1万円以上するセキュリティソフトウェアですが、NURO光利用中であれば料金を払う必要はありません。

通常1万円以上するウィルススキャンソフト
通常1万円以上するウィルススキャンソフト

今まで古いバージョンのカスペルスキーを利用していた場合も、無料でアップグレード可能です。

カスペルスキー2017がインストール出来る対応OSは、下記のようになっています。

Windows対応Mac対応Android OS対応
Windows XPOS X Mountain Lion3.0
Windows VistaOS X 10.9 Mavericks4.0~4.4
Windows 8.1OS X 10.10 Yosemite5.0~5.1
Windows10OS X 10.11 El Capitan6.0
OS X 10.12 sierra

Windows XP、OS X Mountain Lion、Mac OS X Lionは、カスペルスキー2016から非対応となります。

もし非対応のOSを使用している場合は、そのままのバージョンを利用し、バージョンアップは控えたほうが良いと思います。

NURO光を契約中 5台までインストール可能

NURO光のカスペルスキー2017は、マルチプラットフォームセキュリティとなります。

上記の対応環境に1台だけインストール可能ではなく、複数の端末にインストールして利用することが可能です。

マルチプラットフォームでは、ライセンス上5台までインストールして利用可能になっています。

なお、あまり有名ではありませんが、フレッツ光でも同じようなサービスはあります。

対象サービスの名称は「フレッツウィルスクリア」

料金は、月額400円(年間4,800円)です。

この料金が、光回線使用料とプロバイダ料金にプラスされて請求されます。

インストールできる台数は、カスペルスキーマルチプラットフォームに劣る3台までのライセンス。

対応OSはWindowsのみとなり、MacやAndroidには対応していません。

ウィルス対策ソフト比較(クリックで拡大)
ウィルス対策ソフト比較(クリックで拡大)

NURO光のカスペルスキーとは違い、インストール台数や対応環境も非常に貧弱となってしまいます。

カスペルスキー2017 新機能(Windows版)

「ソフトウェアアップデーター機能」詳細

カスペルスキー2017のソフトウェアアップデーター
カスペルスキー2017のソフトウェアアップデーター

パソコンにインストールされているアプリケーションが最新バージョンなのか。

カスペルスキー2017のソフトウェアアップデーター機能で、一括で検索チェック可能です。

例えば下記のようなブラウザの場合、古いバージョンをそのまま利用しているとバグ(脆弱性)が修正されていないため、非常に危険な状態です。

バージョンが古いと検出れたブラウザ(Firefox)のバージョンが47.0.1(最新バージョンは49.0.1)

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右記にあるアップデートボタンをクリック。

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アップデートファイルがダウンロードされる。

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アップデートのインストールもボタン一つで終了します。

パソコンにインストールされているアプリケーションが全て最新バージョンなのか調べるのは、かなりの苦労です。

ですが、カスペルスキー2017であれば、ボタン一つで簡単にチェックとインストールを行うことが出来ます。

「ソフトウェアクリーナー機能」 詳細

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フリーソフトなどをインストールし、気付かないうちに一緒にインストールされたアプリケーション。

使われていないアプリケーション。

そして、バグ(脆弱性)があるアプリケーションを検出し、任意で削除することが可能に出来るのがソフトウェアクリーナーです。

例えば下記の例ですが、Windows版QuickTimeは、Appleはサポートを終了させ、既にバージョンアップは行われておりません。

もしインストールされた状態ですと、セキュリティ上の脆弱性が生まれてしまいます。

その結果、ウィルス入りの動画を再生した場合、意図しない動作を行い、パソコンを乗っ取られる危険性があります。

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ソフトウェアクリーナーでは、実際にQuickTimeを検出し、ワンクリックで削除することが可能です。

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わざわざコントロールパネルを使わず、削除ボタンを押すだけでアンインストールすることが可能なのは非常に便利です。

「セキュアコネクション機能」詳細

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公衆無線LAN(セブンスポットなどのWi-Fiサービス)に接続する際、セキュリティリスクがあるか調べます。

結果、問題がある場合は自動でVPN(仮想プライベートネットワーク)に切り替えを行います。
関連記事:VPN(バーチャル プライベート ネットワーク)とは

セキュリティ上安全でないWi-Fiに繋ぐと、なりすましや通信内容の傍受の危険性があります。

具体的に暗号化されていないWebページで、IDとパスワードなどを入れた場合、情報が筒抜けになり、不正アクセスの原因になります。

そのため、公衆無線LANに接続する場合は非常に有用なサービスです。

自宅でNURO光回線に繋げる場合より、ノートPCなどで公衆無線LANに接続する場合に有用かもしれません。

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使い方は簡単で、上記のように真ん中にあるボタンをクリックするだけです。

あとは、自動的に接続されたWi-Fiの状況を判断し、危険性があればVPN接続を行います。

NURO光開通後 カスペルスキーインストールまでの手順

無料でカスペルスキーをインストールするために必要なものは、下記の入会証が必要です。

NURO光申込後、開通前ににSo-ne入会証が自宅に送られてきます。

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NURO光開通後、この入会証に記載されているユーザーIDとパスワードでSo-netマイページにログイン。

その後、インストールファイルをSo-netマイページからダウンロード。

インストールという流れになります。

詳しい流れは、下記の記事にて解説しています。

関連記事:NURO光で使えるカスペルスキー2017 インストールまでの手順

カスペルスキー2016から カスペルスキー2017へ NURO光ユーザー アップグレード方法は?

まず必ずカスペルスキー2016をアンインストールすることが必要です。

アンインストール方法は、下記のPDFを参照して行って下さい。

Kaspersky Internet Security 推奨アップブレード手順(カスペルスキー 公式PDFファイル)

注意点として、必ずアンインストールを行う場合は、下記のようにライセンス情報にチェックが入っている状態で行って下さい。

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このチェックが入っていますと、ライセンス情報は消されません。

そのため、この後カスペルスキー2017をインストールを行った場合、アクティベーションコードの再入力は必要なく利用できます。

アンインストールが終わった後のカスペルスキー2017インストール方法は、下記の記事に記載しています。

関連記事:NURO光で使えるカスペルスキー2017 インストールまでの手順

なお、「カスペルスキー2016」から、「WindowsXP」が動作対象外となりインストールそのものが出来なくなるようです。

もしアンインストールしてしまうと、今後新バージョンしかインストールされませんので実質利用することが不可能になります。

もし継続利用したいのであれば、「カスペルスキー2015」以下のバージョンをそのままご利用ください。

カスペルスキー2016 新機能(Windows版)

カスペルスキー 新バージョン2016になり、新機能が増えました。

Windows版では、下記のようになっています。

Kaspersky2016新機能
Kaspersky2016新機能

機能以外には、前バージョンに比べてかなり動作が軽くなっています。

残念ながらバージョン2015は、あまり軽いソフトウェアとはいえませんでした。

しかし、バージョン2016になってから、かなりの軽量化を施したらしく、動作が快適になっています。

ドイツのセキュリティ研究機関「AV-TEST」のテスト結果
ドイツのセキュリティ研究機関「AV-TEST」のテスト結果

「システム変更コントロール機能」詳細

マルウェアやアドオンなどの影響で、突然検索エンジンが変わってしまったり、知らないトップページに変更。

または、検索バナーが追加された経験が一回はあると思います。

カスペルスキーでは、それら意図しないブラウザの設定変更を、阻止することが出来ます。

それが「システム変更コントロール機能」です。

「システム変更コントロール機能」設定方法

カスペルスキー本体を開き
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本体トップに左記のようなアイコンが左下に配置されています。

こちらの設定アイコンをクリック

kasupe02

クリック後、設定画面が開かれますので、その後「プロテクション」をクリック。

 

その中に「システム変更コントロール」項目があります。

項目右記にボタンがありますんので、クリックし「オン」に設定します。

(カスペルスキーの初期設定では、こちらの設定はオフになっています)

これにて設定完了です。

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「Webトラッキングブロック」詳細

Webを巡回していると、ブラウザの機能「Cookie」などを利用し、ユーザーの行動や情報を蓄積し、それらを反映して広告や情報収集などを行っているWebサイトがあります。

検索エンジンなどに表示されている広告などは、普段興味があり見ているWebサイトに関連している広告が多いと思います。

それらは「Cookie」を利用して、広告を選別し表示しているわけです。

これらの情報収集は「Google」や「Yahoo!」「Microsoft」など、大手Webサイトではよくやっていることです。

しかし、気分的に勝手に情報を収集される行為はあまり気持ち良いものではありません。

カスペルスキー2016の新機能「Webトラッキングブロック」は、それらの情報の要求をブロックし、情報を渡すことはありません。

「Webトラッキングブロック」設定方法

この機能は、カスペルスキー2016の初期設定で既に設定は「オン」となっています。

設定項目の場所は、上記「システム変更コントロール機能」と同じく「設定」の「プロテクション」内に設定項目があります。

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実際にYahoo!トップページにアクセスした場合、下記のように情報収集がブロックされました。

一つのWebページを表示するだけでも、広告代理業者とWebビーコンをブロック出来ました。

Yahoo!トップページにアクセスした結果
Yahoo!トップページにアクセスした結果

このように、カスペルスキー2016の「Webトラッキングブロック」機能をオンにするだけで、簡単にトラッキングをブロックすることが可能になります。

カスペルスキー2016 新機能(Mac版)

2016年6月16日から新しいバージョンが利用できるようになりました。

Mac版の場合、Windows版と同じWebトラッキング防止を追加。

その上、Macにかなり確率で付いているWebカメラに対するのぞき見防止機能が追加されました。

Kaspersky(mac)

普段使わない方は、そもそも正面にWebカメラが付いていることを忘れているかもしれません。

しかし、仮にMacがウィルスに感染した場合、Webカメラも乗っ取られる可能性があります。

その場合、操作しているユーザーは丸見えです。

利用している間、知らないうちに全て録画される危険性さえあります。

カスペルスキー2016のWebカメラのぞき見防止機能は、アプリケーション側がカメラを使おうとした場合、ブロック通知を行い、カメラを一切使えなくします。

Kaspersky2016(Mac版メイン画面)
Kaspersky2016(Mac版メイン画面)

Mac版Webトラッキング機能 設定方法

メイン画面のプライバシー保護項目をクリック。

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下記の画面が表示されますので、[ブロック]をクリックしてください。

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これ以降、WebでアクセスしたWebトラッキングをカスペルスキーが防止します。

しっかり機能している場合、ブロックしたトラッキングの合計が増えていく形になります。

もし利用していて何らかの支障が出た場合、ブロック解除を行って下さい。

(現在実際に利用していますが、Web巡回中特にトラブル等は起こってはいないので常時ONで問題ないと思います)

Webカメラのぞき見防止機能 設定方法

メイン画面のプライバシー保護項目をクリック。

kasupe13

下記の画面が表示されますので、[ブロック]をクリックしてください。

kasupe10

以降、どのようなアプリケーションであろうとWebカメラの機能はブロックされます。

(ウィルスはもちろん、正規アプリケーションでもブロックされます)

利用するときのみ、ブロック解除を行って下さい。

仮にカスペルスキーのブロック機能がONの場合、下記のような画面がMacの画面右側に表示されます。

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QuickTime PlayerにはWebカメラで録画出来る機能がついてますが、カスペルスキーにブロックされ利用できなくなった状態になりました。

macOS Sierra カスペルスキー2016で対応済み

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Appleは2016年9月21日にmacOS Sierraを公開しました。

現在無料でアップグレード可能ですが、ウィルス対策ソフトによっては未対応のため、慌ててバージョンアップを行うと痛い目を見る場合があります。

ESETがその例の一つで、英語版では既に対応済みですが、日本向けローカライズが遅れており、10月時点でも利用できないようです。

一方、カスペルスキーでは、既にmacOS sierraに対応済みです。

対応バージョンは、下記のバージョンとなっています。

バージョン16.0.0.245a.b.c
バージョン16.0.0.245a.b.c

カスペルスキー バージョン16.0.0.245a.b.c以降であれば、saerraで問題なく動作します。

(実際にsierraにmacOSをアップグレードし、カスペルスキーの動作を確認しました)

もしmacOSのアップグレードを行うのであれば、必ずカスペルスキーのバージョンを確認してからアップグレードを行って下さい。

確認方法は以下のようになります。

上部のメニューバー「カスペルスキー インターネットセキュリティ」の「カスペルスキー インターネットセキュリティについて」をクリックでバージョンの確認。

「アップデートの確認」をクリックすることにより、使用しているソフトウェアのバージョンが古い場合は、バージョンアップを行うことが出来ます。

sierraにバージョンアップするなら必ず確認を
sierraにバージョンアップするなら必ず確認を

利用しているバージョンが最新バージョンであれば、下記のような画面が表示されるはずです。

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この状態であれば、serraへのアップグレードを行った後も問題なくカスペルスキーが動作するはずです。

カスペルスキー2016の評判は?

まだ出て間もないので評判が少ないですが、動作が軽くなっているとの評判です。

ウィルス対策ソフトで一番大切なのは、使っていて重さを感じないことだと思います。

飽くまでも裏方であるウィルス対策が、作業の邪魔をしては本末転倒です。

そういった意味では、カスペルスキーの軽さは非常に魅力的だと感じます。

カスペルスキーとは、どんなソフトなのか

カスペルスキー2017
カスペルスキー2017

一般的にウィルス対策ソフトで有名なのが、ウィルスバスターだと思います。

カスペルスキー?名前聞いたことないな。

そんな方もいらっしゃると思いますが、実はウィルスの検出率が非常に高いことで有名なウィルス対策ソフトです。

事実、ウィルスバスターより検出率でも良い結果を出しています。

そのためヘビーユーザーが好んで使用されていることが多いです。

カスペルスキーのウィルス検出

やはり検出率での評判がかなり高い印象です。

しかし、評判だけではなくセキュリティソフト評価機関「AV-Comparatives」で最高評価である1位を獲得しています。

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このテストは、「現実に則したアンチウイルスの検出テスト」となっています。

もちろんウィルスの検出率が悪ければ、このような評価を得ることは出来ません。

ネット決済保護機能

また、ネット決済保護機能も好意的に評価されています。

現在一般的に行われているネット決済ですが、一般的に行われている故に危険性があることは否定できません。

お金が絡んでいる以上、クラッカーなどの犯罪者は狙ってくるのは必然です。

カスペルスキーであれば、ネット決済保護機能も最高評価です。

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ウィルスバスターには、このような機能はありません。

一応、特定サイトに対してパスワードを記録する「パスワードマネージャー」機能などはあります。

(この機能で一応正規サイトかを見分けることは可能です)

しかし、実はこの機能、ウィルスバスターを買っただけでは5つのサイトしか登録出来ません。

それ以上登録サイトを増やすには「月額料金154円」を別途必要になります。

しかし、カスペルスキーでは、無料でいくつもの決済サイトをチェックすることが可能です。

ネット決済保護はどのように動作 そして保護内容を解説

設定方法に関しては、下記のリンクを参照してください。

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2016 のネット決済保護の設定方法 (カスペルスキー公式サイト)

実際の使い方を三井住友銀行を例に解説します(Windowsの場合)

まず三井住友銀行トップページへアクセス。

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その後下記のインターネットバイキング(SMBCダイレクト)ログインボタンをクリック。ログイン画面へ移行します。

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本来であれば、この後ログイン画面となります。

しかし、カスペルスキー2016「ネット決済保護」機能が有効の場合、下記のような表示がブラウザに表示されます。

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この表示になりましたら、「保護されたブラウザーで開く」をクリック。

(このWebサイトでの設定を保存するにチェックを入れると、以降この表示は表示されません)

「保護されたブラウザで開く」をクリック後は、普段の三井住友銀行のログイン画面が表示されます。

保護されているかの確認は、ブラウザの右下に下記のような表示が表示されます。

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この状態であれば、カスペルスキーによる「ネット決済保護」機能が、しっかり機能している状態となります。

では、このネット保護保護機能でどのような動作を行って保護しているのかを下記にまとめました。

カスペルスキーネット決済保護

  • 本物の銀行サイトや決済サイトかをその都度チェック(カスペルスキーに正規サイトのデータベースがあり、データベースと照合して確認)
  • SSLやTLSなどの暗号化通信の証明書をチェック(正規の証明書の有無により、偽物かと判別出来ます)
  • オンラインバイキングに対して重大な脆弱性がないかをチェック(ユーザーが利用しているOSに脆弱性がある場合、不正利用の格好の的になります)
  • クリップボードのデータ(文字をコピーした場合、OSの機能「クリップボード」へ一時的保存されます)傍受と盗難保護
  • スクリーンショット不正な取得防止(ウィルスに感染したPCは、遠隔操作によりパスワード入力画面のスクリーンショットを取られる危険性があります)

このように何重もチェックをし、ネット決済を安全に行えるようにチェック体制を強化しています。

上記でWindowsの保護決済保護を解説しましたが、MacOS(OSX)でのネット決済保護の動作も確認してみましょう。

例としてみずほ銀行 トップページへアクセスします。

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振込などをインターネット上から行う場合は、みずほ銀行の場合は、みずほダイレクトになります。

下記のみずほダイレクトログインをクリックします。

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その後、本来であればお客様番号の入力画面となりますが、カスペルスキーネット決済保護が機能している場合は、下記の画面になります。

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この画面が出ましたら、「保護モードを使用する」をクリックしてください。

以降、保護モードが有効になり、通常の状態でログインするより安全に銀行へのアクセスが可能になります。

操作等も変わりませんので、保護モードを意識せずオンラインバイキングを利用することが出来ます。

Androidにも入れられるカスペルスキー

カスペルスキーは、スマホであるAndroidにもインストール可能です。

残念ながら、iPhoneと違い、androidはパソコンと同じくウィルスにかかりやすいスマホです。

そのため、ウィルス対策ソフトは必須になっています。

モバイル端末を狙ったマルウェアは進化している – Kaspersky調査レポート

上記の記事によると、ネットバイキングを狙ったウィルスが増えているようです。

スマホから銀行にアクセスしたら、次の日には口座に一円も残っていなかった。

なんてことがある可能性があるわけです。

想像するだけでも恐ろしいですね。

実は無料のウィルス対策ソフトもありますが、残念ながら検出率が非常に悪いソフトが多々あります。

そのような中でも、カスペルスキーは非常に優れた検出率を誇っています。

Androidウィルス検出率
Androidウィルス対策ソフト検出率

androidのウィルス対策ソフトは、数はかなり出ています。

しかし、実際に入れても役に立たないソフトが多々あることがわかると思います。

そのようなソフトの中で、カスペルスキーはしっかりと結果を出しています。

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